義父はパンパンに張った長男の嫁の乳房にむしゃぶりつきたい!

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義父はパンパンに張った長男の嫁の乳房にむしゃぶりつきたい! 第7話

 真夏の太陽に焼かれたコンクリートの熱が夜になっても抜けきらない。そのためマンション全体の温度が押し上げられていた。  エアコンの効きが悪く、肌にまとわりつくような蒸し暑さの中、ソファーに座っている美智は、体の正面を大きく右側に向け、左...
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義父はパンパンに張った長男の嫁の乳房にむしゃぶりつきたい! 第6話

「―――ま、マッサージですか!?」 「ああ、マッサージだよ、マッサージ」  義父の口から唐突に飛び出した言葉。  その真意を図り兼ねて美智は困惑した。 「母乳過多と言われてピンとこなかったが、そうか、オッパイが沢山出るんだな?」 「・...
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義父はパンパンに張った長男の嫁の乳房にむしゃぶりつきたい! 第5話

 ―――映画は終盤に差し掛かり、主人公が斬って斬って斬りまくりの怒涛の展開。画面上には血しぶきが飛び交い、首や腕が切断されるシーンが連続していた。  ソファーに座り肩を並べて鑑賞中の義父と義娘の身体は、いつの間にやら互いの腕が密着するほ...
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義父はパンパンに張った長男の嫁の乳房にむしゃぶりつきたい! 第4話

 介護ベッドの上で不自由な体を横に向けた和義は、化粧台に座っている風呂上がりの妻の背中をぼんやりと眺めていた。  普段、背中に届く艶のある美智の黒髪は後頭部で団子に束ねられ、汗をかいたうなじが覗いていた。  薄緑色の半袖と半パンの涼しげ...
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義父はパンパンに張った長男の嫁の乳房にむしゃぶりつきたい! 第3話

 台所での家事を終えた美智みちが居間で一息ついていると、夫の和義が付き添いの照子と共にリハビリから帰宅した。 「・・・・・・ただいま」 「美智さん、帰ったわよ」  夫の暗い返事を聞いた美智は、リハビリが芳しくなかったことを知る。義母の...
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義父はパンパンに張った長男の嫁の乳房にむしゃぶりつきたい! 第2話

 週末の金曜日―――。  昌義が長男の嫁の意外な趣味を知ってから1週間が経過していた。  休憩中の社員食堂で日替わり定食を食べていた昌義は、テレビの画面に流れるある・・事件のニュースに釘付けとなっていた。  ―――この家の主婦○○さん...
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義父はパンパンに張った長男の嫁の乳房にむしゃぶりつきたい! 第1話

 築30年を過ぎたマンションの501号室は、日中に焼き付いたモルタル屋根の放熱で夜になってもエアコンの効きが悪く蒸し暑かった。  この部屋の主―――、今年59歳を迎える鈴木昌義は、勤続35年のサラリーマンである。人柄は温厚であり、真面目...