接待、道具妻 第3話

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官能小説|接待、道具妻 第3話 |ヒデマル|note
 僕の身体のいつものサイン―――、少し頭が痛い。  自分ではセーブしていたつもりだった。でも知らず知らずの内に飲み過ぎてしまっていた。  それも甲斐甲斐しく夫の接待に協力する妻を隣で見ていたからだろうか。  先にトイレに立った井上部長と入れ替わるかたちで、僕は妻の葉子を残してダイニングを後にした。  廊下に立つと、...

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