NTR官能小説

交姦キャンプ 第1話

 二家族が同じ車でキャンプに出掛けることになるのだが、ミニバンの三列目のシートでは互いの伴侶に怪しい動きがみられ・・・・・・。
雑記

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擬似、請負い妻 第7話

繋がれている手は、下側がゆり子だった。上から木村の大きな手が被せられていた。硬い表情の木村を見ると、男と女のどちらがリードしているのかが一目瞭然だった。 二人が俺の目の前で手を繋いでから暫くは、たどたどしい会話が続いた。俺からは敢えて話は振...
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擬似、請負い妻 第6話

たしか―――彼女と手を繋いだことがある、と木村は言っていたはずだ。 しかし女との身体的な接触は、後にも先にもその一回限りで、彼女に振られてからは、風俗を利用するなど自分から積極的に行動を起こしたことは無いとのことだった。 床に散らばったつま...
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船上で寝取られて 第2話

昼を過ぎたレストランは、僕の予想に反して客で溢れかえっていた。 船の上なので、食べる場所が限定されているからなのか―――。 「うわぁ~どうする? 座れないな・・・・・・」 不満そうな僕の言葉に、判断の早い妻が代替案を提示した。 「じゃあ、売...
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船上で寝取られて 第1話

 ツーリングで北海道を一周する予定の夫婦。乗り込んだフェリーの客室で大学生と相部屋になるのだが・・・・・・。
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擬似、請負い妻 第5話

振り返って、ゆり子の姿が見えなくなったのを確認した俺は、先を走る木村に声を掛けた。「キム、ちょっと待てよ。ゆり子のやつ俺たちを殺す気か。酒飲んで走ると死ぬぞ」 俺は立ち止まった木村を追い越すと、ウォーキングに切り替えた。木村も俺に倣う。  ...
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擬似、請負い妻 第4話

隣家の車庫に、車の止まる音がした。主が仕事から帰ってきた隣家では、これから家族団欒の時間が始まるのだろう。  俺は、これから我が家で行われる、妻の素人療治を想像して何とも言えない胸苦しさを覚えた。 風呂上りの木村には、俺のスウェット上下を着...
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擬似、請負い妻 第3話

小さな町を取り囲んだ山の緑が日増しに色濃くなってゆく。日中の日差しは柔らかく、過ごしやすい季節だった。 短いが、とても気持ちの良い季節、にもかかわらず、我が家では花粉と黄砂の影響から、一階と二階の全ての窓を閉めていた。梅雨入り前の蒸し暑さと...
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擬似、請負い妻 第2話

週末の夜―――。  ゆり子の提案で木村を我が家に誘った。  中古の一軒家で、けして広くはないが、車を2台駐車しても家庭菜園ができるだけの庭があり、家族3人には十分すぎる環境だった。 妻の提案を事前に電話で伝えたところ、「ゆり子ちゃんに話した...
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擬似、請負い妻 第1話

 見合いを目前にした親友からの相談は、「童貞」を卒業すること。しかし、親友は女性恐怖症だった。克服するために、考えた方法は・・・・・・。「えっ!? お前の奥さんが?」連載中です。
雑記

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 改めてのご挨拶。